キューバの代表的な料理20選!定番料理・伝統料理からスイーツまで

キューバは美しいビーチ、歴史的な建築物、そして音楽で知られる魅力的な国ですが、その料理も見逃せません。キューバ料理は、多様な文化が融合したユニークな食文化を持ち、鮮やかな色彩と豊かな風味が特徴です。この記事では、キューバを訪れる際にぜひ試してほしい美味しい料理を紹介します。伝統的な料理から現代的なアレンジまで、地元の食材と共に楽しめる絶品の数々を通じて、キューバの味覚の旅へとご案内します。キューバ料理の魅力に触れて、新たな美食体験をお楽しみください。

2024年06月18日更新



キューバの食文化

キューバの料理は、多様な文化が融合したユニークな特徴を持っています。先住民、スペイン移民、アフリカからの奴隷が持ち込んだ食材と調理法がミックスされて生まれました。この多文化の影響により、キューバ料理は風味豊かで多彩です。主食は細長くパサパサした輸入米が多く、キャッサバ芋など南国らしい食材も使用されます。豚肉や鶏肉、レタスやトマトなど、日本と変わらない食材も多く見られます。
 
特筆すべきは、有機栽培が広く普及している点です。これは、1990年代のソビエト連邦崩壊後の経済危機がきっかけで、農薬や化学肥料の供給が止まり、自然栽培が進んだ結果です。その結果、キューバでは質の高い健康的な作物が得られるようになりました。多様な文化と自然の恵みが織りなすキューバ料理は、訪れる人々にとって新たな味覚の発見を提供します。

キューバのおすすめ料理20選

ポジョ・フリート

ポジョpolloが鶏肉、フリートfritoがフライを意味するスペイン語で、まさにフライドチキンそのものです。昔ながらの飼育方法で育てられた鶏肉を使用しており、肉がキュッと引き締まっているのが特徴です。安心・安全・おいしいの三拍子が揃った料理です。
 
ポジョ・フリートは骨ごと大きめにぶつ切りにした鶏肉に胡椒などが強めに効いた衣をまとわせて油で揚げたもので、中米諸国の屋台や食堂、レストランで広く食べられているポピュラーな庶民料理です。肉はぷりぷりでジューシーであり、屋台では揚げたてを提供することが多く、一度揚げたものを二度揚げして温めなおすこともあります。想像通りのはずさない味で、どこで食べても美味しさに満足できる一品です。

プエルコ・アサード

プエルコ・アサードは豚肉を焼いたロースト料理で、お祭りやお祝い事の際には豚をそのまま炭火で丸焼きにすることもあります。その見た目のインパクトは抜群です。家庭ではフライパンやオーブンを使って塊肉をローストするのが一般的です。
 
プエルコ・アサードはキューバの代表的なメイン料理の一つで、モホ・クリオージョというソースをつけて食べるのが特徴です。焼きバナナを添えることも多く、その組み合わせが絶妙です。キューバではご飯やパンと一緒に食べられることが多く、パンに挟んでサンドウィッチにして食べ歩きするスタイルも人気です。香ばしく焼き上げられた豚肉の美味しさを、ぜひ現地で体験してみてください。

アロス・コングリ

アロス・コングリは赤いんげん豆を使った炊き込みご飯で、見た目はまるでお赤飯のようです。赤いんげん豆、玉ねぎ、豚バラ肉、ニンニク、ピーマン、油などを入れて炊いたご飯は、日本人の口にもよく合います。
 
キューバに旅行に来ると必ず1回は食べるチャンスがあるこの料理は、Arroz Congri(アロス・コングリ)またはMoros y Cristianos(モロス イ クリスチアーノス)と呼ばれています。いわゆる豆ごはんで、キューバでは肉料理には色のついたご飯、魚料理には白ご飯という隠れたルールがあります。味の濃い肉料理と一緒に楽しむことで、肉と豆ごはんのハーモニーを存分に味わえます

ランゴスタ

キューバではロブスターのことをランゴスタと呼び、高級食材として知られていますが、キューバではリーズナブルな価格で楽しむことができます。丸焼きや蒸し焼き、ガーリックバターをかけてオーブンで焼くなど、さまざまな調理法でその美味しさを堪能できます。
 
ロブスターの風味豊かな味わいを最大限に引き出すため、シンプルな調理法が多用されることが特徴です。キューバでのランゴスタは、新鮮な海の幸を手軽に楽しむことができる贅沢な一品です。訪れた際には、ぜひこの絶品のシーフード料理をお試しください。ランゴスタの豊かな味わいが、キューバ旅行をさらに特別なものにしてくれることでしょう。

ワカモレ・クバーノ

生のアボカドを使ったフレッシュなサラダで、メキシコでもポピュラーな料理ですが、キューバではパイナップルやきゅうりも入っているのが特徴です。アボカドとパイナップルを角切りにし、オリーブ油とライムのドレッシングで和えたこのサラダは、さっぱりとしておいしいです。
 
パイナップルの甘さとアボカドのクリーミーさが絶妙にマッチし、きゅうりのシャキシャキ感がアクセントとなっています。ワカモレ・クバーノは、暑いキューバの気候にぴったりの爽やかな一品で、前菜やサイドディッシュとして楽しむのに最適です。新鮮な食材とシンプルな調味料で作られるこのサラダは、キューバならではの味わいを楽しむことができます。

フリホーレス・ネグロス

フリホーレス・ネグロスは、黒いんげん豆と豚バラ肉を使用した黒豆のポタージュスープで、キューバのソウルフードとして知られています。見た目はおしるこのようですが、味は意外にもとても日本人好みに仕上がっており、ぜひ一度試してみてください。
 
フリホーレス・ネグロスはとろりとしたポタージュに、小豆大の豆がゴロゴロと入っており、塩ベースの味付けが特徴です。エスニックなスパイスの香りが鼻を抜け、余韻に残るニンニクの風味が食欲を刺激します。キューバでは、ごはんにかけて混ぜて食べることが一般的ですが、まずはフリホーレス・ネグロスだけを楽しんでみてください。
 
家庭ごとに異なる野菜を煮込むことがあり、ローストポークやユカ・コン・モホ、キューバスタイルのトマトとアボカドのサラダと共に提供されることもあります。キューバのインディカ米との相性も抜群で、カレーライスのような感覚で楽しむことができます。

アロス・ア・ラ・マリネーラ

カリブ海の国ならではの新鮮な魚介類をたっぷり使った炊き込みご飯で、スペイン料理のパエリアに似た美味しい一品です。アロス・ア・ラ・マリネーラは、エビ、ムール貝、イカなどのシーフードが豊富に入っており、海の幸の旨味がたっぷり詰まっています。
 
この料理は、カラフルな野菜とともに炊き上げられ、見た目も鮮やかです。レモンを絞ってさっぱりといただくことが多く、魚介の風味が引き立ちます。キューバならではの味覚を存分に楽しめる一品で、海の幸とお米の絶妙なハーモニーを堪能できます。訪れる際には、ぜひこの絶品のシーフード料理を味わってみてください。

トストーネ

調理用の青バナナを輪切りにして潰し、油で二度揚げしたこの料理は、カリッとした食感が魅力です。塩をまぶして、おやつや副菜として食べることが多く、ポテトチップスのような感覚で楽しめます。
 
トストーネは未熟な調理用バナナをスライスし、黄金色になるまで1-2分間両面を揚げた後、余分な油分を切ります。その後、専用の道具で平らに延ばし、再びカリカリになり茶色になるまで油で揚げます。地域によっては、モホというソースをつけて食べたり、チーズの上に乗せて前菜として提供されることもあります。
 
キューバの食文化を象徴するトストーネは、シンプルながらも風味豊かな一品です。家庭やレストランで広く楽しまれており、キューバを訪れた際にはぜひ味わってみてください。

ボカティート

ボカティートはハムとチーズを挟んだキューバの定番サンドイッチです。その他の具材としてローストポークやベーコンを使うバリエーションも多く見られますが、生野菜を使わないのが特徴です。
 
このサンドイッチは「キューバサンド(Cuban Sandwich)」とも呼ばれ、キューバンブレッドという細長いバゲットのようなパンにローストポーク、ハム、チーズ、ピクルスなどを挟み、サンドイッチプレスで焼きあげたホットサンドです。特に、フロリダ州中部のタンパでは名物として知られ、2012年にはタンパ市の象徴のひとつに選出されています。
 
1800年代後半にフロリダ州の工場で働いていたキューバ系移民が持ち込んだ「ボカティート」がアメリカ風にアレンジされたものが、現在のキューバサンドの起源と言われています。日本でも2014年頃から注目されるようになり、国内のベーカリーやカフェで提供されるようになりました。

アロス・コン・ポジョ

アロス・コン・ポジョは鶏肉、ピーマン、タマネギなどの具材と一緒にお米を炊き、サフラン、クミン、オレガノなどの香辛料を加えたチキンライスです。仕上げにグリーンピースや赤ピーマンで飾り付けをすることで、見た目も鮮やかになります。
 
この料理は、スペインおよび旧スペイン領のラテンアメリカやカリブ海の島々で広く食べられており、特にキューバ、ドミニカ共和国、プエルトリコなどで人気があります。ラテンアメリカの伝統的な料理の一つとされており、その起源はスペインから持ち込まれた米料理にあります。スペインではシンプルなパエリアの一種として扱われ、パエリア鍋で調理されることもあります。
 
アロス・コン・ポジョは、香り豊かなスパイスと具材の旨味が絶妙に融合した一品で、家庭でもレストランでも楽しまれています。ぜひ、キューバを訪れた際には、この伝統的なチキンライスを味わってみてください。

エンパディーニャ

エンパディーニャは牛または鶏の挽き肉を煮込み、小麦粉で作った生地の中に包み、油で揚げた料理です。中の具材はピリッと辛めに味付けされており、その美味しさが特徴です。
 
昼食や軽食として広く楽しまれており、街のあちこちで手軽に購入できます。アルゼンチンのエンパナーダに似ていますが、キューバ風のエンパディーニャは特有のスパイシーな風味が魅力です。
 
生地は通常、小麦粉とラードで作られ、具材にはタマネギ、ゆで卵、オリーブ、レーズンなども加えられることがあります。香り豊かなクミンとパプリカで味付けされたフィリングは、焼き料理としても揚げ料理としても楽しめます。
エンパディーニャは、パーティーの前菜や祝祭の料理としても人気があります。専門店では様々な風味とフィリングのエンパディーニャが販売されており、できたての美味しさを味わうことができます。

ピカディージョ

ピカディージョは牛挽肉やトマトなどの具材を煮込み、クミンで香り付けしたミートソースのような料理です。キューバでは、ごはんや豆と一緒に食べるのが一般的で、家庭の食卓によく登場します。
 
この料理は、スペイン領時代の影響を受けており、伝統的なラテンアメリカの家庭料理として広く親しまれています。ピカディージョには、タマネギ、ピーマン、オリーブなどの野菜も加えられ、さまざまな風味が楽しめます。
 
コリアンダーやクミンの香りが特徴的で、食欲をそそる一品です。唐辛子を使った辛い料理が少ないキューバの食文化において、ピカディージョは穏やかな風味を持つ家庭料理として愛されています。キューバを訪れた際には、この心温まる伝統的な料理をぜひお試しください。ピカディージョの豊かな味わいが、キューバの食文化をより深く感じさせてくれることでしょう。

トルティージャ

トルティージャは、いわゆるスペイン風オムレツで、ジャガイモ、タマネギ、ほうれん草、ベーコンなどの具材がたっぷり入ったボリューム満点の一品です。キューバでは、卵を固焼きにするのが好まれます。
 
この厚焼きオムレツは、スペインバルの定番タパスとしても知られており、家庭でも手軽に作れる料理です。具材のバリエーションも豊富で、好みに応じていろいろなアレンジが楽しめます。
 
節約料理としてもおすすめで、卵料理が主役級の存在感を持つトルティージャは、キューバの食卓でも人気があります。作り方のコツとして、具材をしっかりと炒めてから卵と混ぜることで、仕上がりが格段に美味しくなります。

エスパゲティス

いわゆるスパゲティですが、キューバ風にアレンジされた独特の一品です。うどんのような白い麺をゆですぎて、水切りも不十分なため、べっしゃりとした食感が特徴です。これにトマト味のしないトマトソースと、クセのあるチーズがぱらりと乗っています。
 
鶏肉やハムがトッピングされることもあり、最初はその見た目や食感に驚くかもしれませんが、食べているうちに不思議とその味が癖になります。キューバ風のエスパゲティスは、地元の家庭料理として広く親しまれており、特有の風味が次第に美味しいご馳走に感じられるようになります。
 
最初は驚きつつも、次第にその美味しさに引き込まれるこの料理は、キューバの食文化を象徴するユニークな一品です。

ビステク

ビステクは薄切り肉を焼いて塩で味付けしたシンプルな料理です。シンプルながら、素材のお肉の美味しさが引き立つ一品で、侮れません。新鮮なお肉を使うと、その旨味に感心してしまうほどの美味しさを楽しめます。
 
中米カリブのスペイン語圏でポピュラーな薄い牛肉のステーキで、本式には炭火焼きで調理されますが、現代ではフライパンで焼いたものも一般的です。ビステクは、メキシコ料理のタコスの定番の具材としても使用され、細く刻んだビステクがタコスに巻かれて提供されることが多いです。
 
素材の良さを最大限に生かしたシンプルな調理法が特徴のビステクは、キューバの食文化を象徴する一品です。

モヒート

サトウキビ栽培が盛んなキューバ発祥のカクテルといえば、やはりモヒートです。ミントとライムの爽やかな香りが特徴で、暑い気候にぴったりの清涼感あふれる一杯です。
 
モヒートは、ミントとライムが清涼感たっぷりのキューバカクテルで、作家ヘミングウェイも愛したことで知られています。砂糖、ソーダ水、ホワイトラムを加えて混ぜることで、さっぱりとした味わいが楽しめます。
 
キューバ旅行ではぜひモヒートを試してみてください。その爽やかな味わいは、キューバの美しい風景と共に楽しむのに最適です。

エラート(アイスクリーム)

キューバ人は甘い物が大好きで、特にアイスクリームは大人気のスイーツです。バニラ、チョコレート、マンゴーパイナップル、ココナッツなど、温暖なキューバならではのトロピカルなフレーバーが楽しめます。
エラートのトロピカルフレーバーは特におすすめで、どれもフルーティで爽やかな味わいが特徴です。温かい気候の中で食べる冷たいアイスクリームは、格別の美味しさです。

フラン

キューバでアイスクリームの次に人気があるスイーツといえば、フランというカスタード・プディングです。日本のプリンと比べるとまったりとしていて、実に甘い味わいが特徴です。甘党の方には特におすすめです。
 
フランはスペインからやって来たスイーツで、キューバ風にアレンジされています。カラメルを流した器に、サラサラの液体を入れて蒸して作る方法は、日本のプリンに似ていますが、卵の量が多めで、硬くてしっかりとした舌触りが特徴です。
 
キューバの首都ハバナやトリニダーでは、植民地時代にスペインから伝わったフランをよく見かけます。旅行者が集まるレストランでは、必ずと言っていいほどデザートメニューに加わっています。

アロス・コン・レチェ

アロス・コン・レチェは、キューバでは定番のお米のデザートで、米を牛乳で煮た甘いお粥です。仕上げにお好みでシナモンをふりかけていただきます。
 
このデザートは、スペインのアンダルシア地方に伝わる伝統的なお米のデザートです。牛乳でお米を煮るのが基本的な作り方ですが、ミルク生まれのクリープを加えてコクとクリーミーさをアップさせることで、リッチな味わいになります。レモンとシナモンの香りが漂う、ちょっぴり大人のデザートです。
 
見た目は素朴でも驚くほどのおいしさを持つアロス・コン・レチェは、アルデンテに仕上げるのがポイントです。ぜひキューバを訪れた際には、この伝統的で美味しいデザートを試してみてください。

コルターダ

コルターダは、砂糖を入れた牛乳を弱火で1時間以上煮込んでつくる糖菓子です。濃厚でクリーミーなこのスイーツは、キューバでは「クレミータ・デ・レーチェ」とも呼ばれています。
コルターダは、お好みに応じてナッツやドライフルーツ、シナモンをかけて楽しむことができます。煮込むことで牛乳の甘みが引き立ち、豊かな風味が口いっぱいに広がります。シンプルな材料ながら、その美味しさに驚かされることでしょう。

キューバの料理を食べてみよう!

キューバ料理は、その歴史的背景と多様な文化の融合によって生まれた独特の魅力を持っています。自然の恵みを活かした有機栽培の食材と、各国の調理法が織りなす豊かな風味は、訪れる人々に新たな味覚体験を提供します。これらの料理は、単なる食事ではなく、キューバの歴史と文化を感じることができる貴重な機会です。是非、キューバを訪れた際にはその地元料理を味わい、その美味しさと深い歴史に触れてみてください。新たな発見と感動が待っています。

       

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