ハワイのウエディングフォトが人気の理由とは?費用相場や撮影ロケーション例なども紹介

「ハワイでウエディングフォトを撮りたいけど、費用はどれくらい?」「どのビーチやチャペルで撮影すればいいの?」とお悩みではありませんか。ハワイは年間を通じて温暖な気候に恵まれ、エメラルドグリーンの海と青い空をバックにした最高のウエディングフォトが叶う世界屈指のロケーションです。近年は挙式なしで写真だけを残す「フォトウェディング」の人気が急上昇しており、ハネムーンと組み合わせて効率よく思い出を残すカップルも増えています。この記事では、ハワイのウエディングフォトで人気の撮影スポットや費用相場、おすすめの撮影会社、当日のスケジュール、準備の流れまで徹底的にご紹介します。

2026年04月17日更新



ハワイのウエディングフォトが人気の理由とは?

ハワイのウエディングフォトが多くのカップルに選ばれ続けている理由は、何といっても抜群のロケーションの豊富さにあります。透き通る海と白砂のビーチ、ダイヤモンドヘッドを望む絶景、荘厳なステンドグラスが輝くチャペルなど、一つのエリアで多彩な撮影シーンが叶うのはハワイならではの魅力です。年間平均気温が約25℃前後で安定しているため、季節を問わず撮影に適したコンディションが整っています。さらに、ハネムーンとウエディングフォトを同時に叶えられる点も大きなメリット。挙式は行わずフォトだけで結婚の思い出を残す「フォトウェディング」というスタイルが年々広がりを見せており、費用を抑えながらも特別感のある体験ができると注目されています。

ハワイのウエディングフォトで人気の撮影スポット


ハワイのウエディングフォト撮影スポットは、大きく分けて「ビーチ」「チャペル・教会」「ガーデン・その他」の3タイプがあります。開放感あふれるビーチは定番中の定番で、青い海と白砂が花嫁姿を一層引き立てます。荘厳なチャペルではステンドグラスやバージンロードを活かしたドラマチックな一枚が叶い、ガーデンやダウンタウンではリゾート感やカジュアルな雰囲気の写真が撮れます。ロケーション選びでは、撮りたい雰囲気だけでなく移動距離や天候リスクも考慮することが大切です。複数スポットでの撮影を希望する場合は、移動時間を含めたスケジュール調整が必要になるため、事前に撮影会社としっかり相談しておきましょう。

ビーチ撮影|アラモアナビーチパーク・カピオラニパークほか

ハワイのウエディングフォトで約7〜8割のカップルが選ぶ定番スポットがアラモアナビーチパークです。ワイキキから車で約10分とアクセスが良く、ダイヤモンドヘッドを背景にした壮大なビーチショットが撮影できます。ワイキキビーチに比べて人が少なく、撮影に集中しやすいのもポイントです。カピオラニパークは広大な芝生とダイヤモンドヘッドを一望できるロケーションで、緑と海のコントラストが美しい写真に仕上がります。東海岸のサンディビーチは観光客が少なく、白砂と透明度の高い青い海が際立つ穴場スポット。ワイキキから車で約15分のカカアコウォーターフロントパークは、芝生と海のコンビネーションが魅力で、ナチュラルな雰囲気のウエディングフォトを撮りたいカップルにおすすめです。

チャペル・教会撮影|荘厳な空間でドラマチックな一枚を

チャペルや教会での撮影は、ステンドグラスや高い天井が生み出す荘厳な雰囲気が最大の魅力です。ハワイ王朝ゆかりのセント・アンドリュース大聖堂は、壁一面に広がるステンドグラスと約47mのバージンロードが圧巻で、ハワイのウエディングフォトの中でも屈指の人気を誇ります。撮影可能日は限られているため、早めの予約が必須です。石造りと木の温もりが調和するパーク・チャペルは、気品ある空間で落ち着いた大人の一枚が叶います。アイネス ヴィラノッツェ ワイキキレイアは白を基調とした独立型チャペルとガーデンを併設しており、挙式なしのフォトプランでも利用可能。ビーチ撮影とチャペル撮影を組み合わせるプランも多く、雰囲気の異なる2パターンの写真を残せるのが人気の理由です。

ガーデン・その他の撮影ロケーション

ビーチやチャペル以外にも、ハワイのウエディングフォトには魅力的なロケーションがあります。ホテルのガーデンやプールサイドでの撮影は、南国リゾートらしい華やかな雰囲気が魅力。ヤシの木やトロピカルフラワーに囲まれた非日常感たっぷりの写真が叶います。また、近年人気が高まっているのがカカアコのウォールアートやダウンタウンの街並みを背景にしたカジュアルフォトです。おしゃれでポップな雰囲気の写真はSNS映えも抜群。さらに、夕方のサンセットタイムを狙った撮影もおすすめです。オレンジ色に染まる空と海をバックにしたシルエットショットは、ハワイだからこそ撮れるドラマチックな一枚になります。

ハワイのウエディングフォトの費用相場と料金の内訳

ハワイのウエディングフォトにかかる費用は、撮影プランだけで約7万〜50万円と幅広いのが特徴です。料金に差が出る主な要因は、撮影スポットの数・撮影時間・衣装のグレード・ヘアメイクの有無・データ納品枚数などです。ビーチ1か所で90分程度の撮影であれば10万円前後から利用できますが、チャペルとビーチの2か所撮影やムービー撮影を追加すると30万円を超えるケースもあります。ドル建ての現地会社ではビーチ撮影のみで800〜1,400ドルが目安です。為替レートによって円換算の金額が変わるため、予約時のレートにも注意しましょう。渡航費や宿泊費を含めた総費用は別途必要になるため、撮影費用だけでなくトータルの予算計画が大切です。

撮影プランの料金目安

ハワイのウエディングフォト撮影プランは、大きく3つの価格帯に分かれます。リーズナブルプラン(7万〜15万円)は、ビーチ1スポットで1〜2時間の撮影が中心。衣装・ヘアメイク・撮影データ・送迎がセットになっているプランが多く、コストを抑えたいカップルに人気です。スタンダードプラン(15万〜30万円)では、ビーチとチャペルなど2スポットでの撮影が可能になり、衣装の選択肢も広がります。プレミアムプラン(30万〜50万円以上)は、複数ロケーションでの撮影に加えてムービー撮影やアルバム制作がセットになった充実の内容。たとえばアメリカンホリデーズでは衣装・ヘアメイク・データ・送迎込みで69,000円からのプランを提供しており、ロイヤルカイラではビーチフォトが112,700円から利用できます。

プランに含まれるもの・追加オプション

ハワイのウエディングフォトの基本プランには、一般的に衣装レンタル・ヘアメイク・撮影データ・ホテル送迎が含まれています。撮影データは厳選100〜200カット前後の納品が主流で、全カット色調補正付きのプランも増えています。一方、追加費用になりやすいのがアルバム制作・撮影ロケーションの追加・ムービー撮影です。アルバムは3万〜10万円、ムービーは5万〜15万円程度が相場。衣装は現地サロンでのレンタルが基本ですが、持ち込みに対応している会社もあり、追加料金の有無は事前に確認しておきましょう。なお、撮影費用とは別に渡航費・宿泊費として2人で50万〜100万円程度が目安となります。航空券やホテルの予約時期によって金額が大きく変動するため、早めの手配がおすすめです。

ハワイのウエディングフォトでおすすめの撮影会社5選

ハワイのウエディングフォト撮影会社を選ぶ際は、価格・対応ロケーション数・衣装の種類・日本語サポートの有無を比較するのがポイントです。撮影費用だけで判断せず、衣装やヘアメイク、送迎などがプランに含まれているかを確認しましょう。現地に日本語スタッフが常駐している会社なら、言葉の不安なく撮影に集中できます。また、日本国内にサロンがある会社は出発前に衣装の試着や打ち合わせができるため、イメージのすり合わせがしやすいのもメリットです。ここからは、実績や口コミ評価の高いおすすめの撮影会社を5社ご紹介します。

アメリカンホリデーズ|業界最安水準69,000円〜


アメリカンホリデーズは、ハワイのウエディングフォト専門店として累計30,000組以上の撮影実績を持つ人気会社です。最大の魅力は衣装・ヘアメイク・撮影データ・送迎がすべて込みで69,000円からという業界最安水準の料金設定。追加料金が発生しにくい明朗会計で、コスパ重視のカップルから圧倒的な支持を集めています。ビーチとチャペルを組み合わせたプランや、私服でのカジュアルフォトプラン(2人で34,000円から)など選択肢も豊富。15年以上の経験を持つ日本人スタッフが現地サロンに常駐しており、安心して撮影に臨めます。

ワタベウェディング|ハワイ進出50年超の老舗


ワタベウェディングは、ハワイ進出50年以上・累計100万組以上の実績を誇る業界最大手です。ビーチ・チャペル・ガーデンなど多彩なロケーションに対応しており、ハワイの魅力を知り尽くしたスタッフが理想の一枚をプロデュースしてくれます。WEB完結プラン「EASY」では空き確認から決済までオンラインで完了でき、アラモアナビーチ&パークフォトが98,000円からとリーズナブル。日本全国にサロンがあるため、出発前に対面で衣装試着や打ち合わせができるのも安心ポイントです。2026年1月にはコオリナリゾート内にダイヤモンド型チャペルがリニューアルオープンし、新しい撮影ロケーションとしても注目されています。

ロイヤルカイラウエディング|現地密着の豊富なプラン


ロイヤルカイラウエディングは、ワイキキマリオットホテル内にサロンを構えるハワイ現地密着型の撮影会社です。ビーチフォト112,700円からのリーズナブルなプランから、挙式付きプランまで幅広いメニューを取り揃えています。パックプラン内でドレス200着から選べる充実の衣装ラインナップが魅力で、撮影・衣装・ヘアメイク・アクセサリー・ブーケ・送迎・データがすべてセットに。メインの撮影場所であるマジックアイランドでは、青い海とワイキキの街並みが融合した絶景ショットが叶います。日本人アテンドとヘアメイクが同行するため、細かな希望も伝えやすい環境です。

ラヴィファクトリー|おしゃれな撮影スタイルが魅力


ラヴィファクトリーは、フォトジェニックでナチュラルな撮影スタイルが特徴のウエディングフォト専門会社です。通常の1か所1時間撮影ではなく、5時間・10時間と自由に使える「オーダーメイドプラン」が用意されており、アラモアナビーチやカカアコタウン、タンタラスの丘など通常プランでは行けないロケーションまで足を延ばせます。厳選約170カット以上の撮影データが納品され、全カット色調補正付き。アート性の高い仕上がりを求めるカップルにおすすめです。ハワイ以外にもヨーロッパやアジアなど海外拠点が豊富なため、複数のエリアを比較検討しやすいのもメリットです。

HISウェディング|旅行手配もまとめて安心


大手旅行会社HISが運営するHISウェディングは、ハワイのウエディングフォトと航空券・ホテルをまとめて手配できるのが最大の強みです。撮影プランは衣装・ヘアメイクすべて込みで137,500円から(現地試着の場合)。厳選約120カット以上の撮影データが納品されます。カピオラニパーク、アラモアナビーチ、ワイアラエビーチ、ワイキキタウン、ダウンタウンなど複数のロケーションから選択可能。撮影と旅行を一括で手配できるため、初めてのハワイ旅行でフォトウェディングを検討しているカップルでも安心です。ヘアメイクは日本人または日本語対応スタッフが担当し、言葉の壁を感じることなく撮影を楽しめます。

ハワイのウエディングフォト撮影当日のモデルスケジュール


ハワイのウエディングフォト当日はどのように過ごすのか、気になるカップルも多いのではないでしょうか。撮影にかかる時間はヘアメイクを含めて約4〜6時間が一般的です。午前中に撮影を終えるプランとサンセットタイムに撮影するプランの2パターンがあり、それぞれメリットが異なります。午前撮影なら午後はワイキキでのショッピングや観光に時間を使えますし、サンセット撮影ならドラマチックな夕景の中で特別な一枚を残せます。撮影日をハワイ旅行のどこに組み込むかをイメージしながら、自分たちに合ったスケジュールを選びましょう。

撮影当日のタイムスケジュール例


午前撮影プランの一般的なスケジュールは以下の通りです。

時間内容所要時間
7:00ホテルへお迎え・サロンへ移動約30分
7:30〜9:00衣装選び・ヘアメイク・着付け約90分
9:30〜11:30ビーチ撮影(アラモアナビーチパークなど)約120分
12:00〜13:00チャペルまたはガーデンで撮影約60分
13:30撮影終了・着替え・ホテルへ送迎約30分

午前中に撮影を終えれば、午後はまるごとフリータイムになります。ワイキキでショッピングを楽しんだり、アラモアナセンターでお買い物をしたり、ハワイグルメを満喫したりと、ハネムーンらしい過ごし方ができるのが午前撮影の魅力です。ビーチ撮影は午前中の方が太陽光が柔らかく、肌が美しく映る写真に仕上がるというメリットもあります。

サンセット撮影を選ぶ場合のスケジュール


サンセット撮影を選ぶ場合は、午前中をフリータイムにして午後から準備をスタートするスケジュールになります。午前中はダイヤモンドヘッドのトレッキングやカフェ巡り、ショッピングなど観光を存分に楽しめます。15時頃からサロンでヘアメイク・着付けを行い、17時〜18時30分頃にかけてサンセットタイムに合わせたビーチ撮影を実施。オレンジ色に染まる空と海を背景にしたシルエットショットは、サンセット撮影でしか撮れない特別な一枚です。ただし、日没時間は季節によって変動するため、撮影時期に合わせたスケジュール調整が必要になります。また、サンセット後は急速に暗くなるため撮影時間が限られる点も覚えておきましょう。

ハワイのウエディングフォトで後悔しないための準備と注意点


ハワイのウエディングフォトを成功させるカギは、余裕を持った事前準備にあります。撮影会社の予約から衣装選び、持ち物の準備まで、出発前にやるべきことは意外と多いものです。特にハワイの人気シーズン(4〜9月)は撮影枠が早い段階で埋まるため、計画的なスケジュール管理が欠かせません。また、12〜3月はハワイの雨季にあたり天候リスクが高まるため、雨天時の代替プランを事前に確認しておくことも重要です。ここでは、撮影前の準備スケジュールと現地で役立つ持ち物リスト・注意点をご紹介します。

撮影前の準備スケジュール


ハワイのウエディングフォトは3〜6か月前から準備を始めるのがおすすめです。まずは複数の撮影会社を比較検討し、プラン内容・料金・口コミを確認した上で予約を入れましょう。日本国内にサロンがある会社(ワタベウェディングなど)なら、出発前に対面での打ち合わせや衣装試着が可能です。1〜2か月前には衣装の本決定とヘアメイクのイメージ共有を済ませておくのが理想。現地サロンでの衣装レンタルを検討している場合は、在庫に限りがあるため出発1か月前までに試着予約を取っておくことをおすすめします。希望のドレスが確保できない可能性もあるため、第二希望まで決めておくと安心です。撮影したいロケーションや撮影イメージの写真を事前にまとめておくと、当日のカメラマンとのコミュニケーションがスムーズになります。

持ち物リストと現地での注意点


ハワイのウエディングフォト撮影当日に忘れてはいけない必須持ち物はアンダーウェア・ストッキング・日焼け止め・タオルです。ドレス用のブライダルインナーは現地で調達が難しいため、必ず日本から持参しましょう。あると便利なのは軽食・飲み物・サンダル・ヘアピンなど。ビーチ撮影では砂浜を歩くためヒールが沈みやすく、移動用のサンダルがあると重宝します。現地での注意点として、12〜3月はハワイの雨季にあたるため天候リスクがあることを覚えておきましょう。雨天時にチャペルやホテル内での撮影に変更できる代替プランがあるかどうか、事前に撮影会社へ確認しておくと安心です。また、ハワイの紫外線は非常に強いため、撮影前の過度な日焼けにも注意が必要です。

憧れのハワイでウエディングフォトを叶えよう!


ハワイのウエディングフォトは、美しいビーチや荘厳なチャペル、南国リゾートのガーデンなど、多彩なロケーションで一生の宝物になる写真を残せるのが最大の魅力です。撮影費用は7万〜50万円と幅があるものの、衣装やヘアメイクがセットになったプランを活用すれば、予算に合わせた理想のフォトウェディングが実現します。撮影当日は午前撮影なら午後をハネムーン観光に充てられるなど、ウエディングフォトとハワイ旅行を同時に楽しめるのも大きなポイント。後悔しないためには、3〜6か月前からの早めのリサーチと撮影会社の予約が成功のカギになります。ぜひこの記事を参考に、憧れのハワイで最高のウエディングフォトを叶えてください。青い海と空に包まれた特別な一枚が、おふたりの新しい門出を美しく彩ってくれるはずです。

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